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【新しい試み】扉画像をつけてみました。


 2週間の出張から戻った翌日、どうも熱があるっぽかったし
咳が止まらない状態だったのですが、
どーーーーーしても姫路に行かないと行けない予定がありました。

それは調理師免許試験の受験。
ものごころついた頃から料理が好きで、料理人に憧れ、
知れば知るほどその厳しい世界に驚嘆したものです。
それでも、いつか調理師の免許を取りたいという思いを持ったまま
数十年が過ぎ、40になったので奮起して「今年は受験しよう」と決意。

本を買って独学で仕事が始まる前の30分ずつ勉強。
電車の中でも座ることができた日は勉強。
最近は受験アプリも出ているので少しはアプリも利用しました。

思っていたよりも栄養学や公衆衛生学が難しく、
調理概論や食文化概論は勉強せずともいけそうだったので
苦手分野を集中的に勉強して臨みます。

受験会場は好きなところを選べるので
京都/大阪/神戸/姫路
で悩みましたが駅から一番近そうだった姫路を選択。

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なんだか覇気のない眠そうな大黒ちゃんです。

試験は13時に開始され、15時まで。
14時30分をまわったら退出OKです。
見直しも済んで、私も途中退出組。咳が出だしたら迷惑ですからね。
飲み物も机の上に置いてはいけなかったので、
具合が悪いからと言ってもそれは認められず、ルール違反なのです。
久しぶりの試験の雰囲気にドキドキしました。

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なんだかローカルな雰囲気のサンドイッチ屋さんを見かけたのですが
店じまいしようとされている瞬間でした。
気になるのでもちろん声をかけて「ひとつ買いたい!」を表明します。

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あとから知ったのですが、姫路の人なら誰もが知ってるぐらいの有名店だそうです。
中でもこちらの黄金のたまごサンドは一日に1000個を売り上げるのだとか。
オレンジ色の黄身のゆでたまごとたまごサラダの両方が入っているのでお得な気分!

タイミングによっては行列ができていることもあるらしいので
相当な人気っぷりですね。

駅へ向かっていって同僚のキャリーと合流。
彼女は実家が姫路なので私が試験を受けに姫路に行って新生軒行くんだ~と言うと
終わってから遅めランチでもしよ!と言ってくれたのです。

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姫路に来たら毎回ココですね。
そういえば前回姫路に来たのはキャリーがエステの無料チケットをくれたからでした。
その時もここで食べました。あの時はフラっと好奇心で入ってみましたが
とても気に入りました。

お店は古そうなのに、暖簾にピシっとアイロンがかかっていて
とても美しいのが初めて入ったときの入店の決め手でした。

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澄んだスープにもやしと葱。
あっさり系のラーメンで王道。
私はこういう系統のラーメンが大好きです。
(濃いやつも食べるけど)

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バリっと焼かれた餃子は味噌だれで。
8個入りなのでキャリーと二人でわけっこしました。

あまりにも私が具合が悪そうにしているので
「ゆかちゃん、疲れてるんやで!おすすめのマッサージ屋さんあるから行こう!」
とその場で予約してくれるキャリー。ほんま、優しい子です。

リトル台湾みたいな雰囲気のマッサージ店は技術も高くて
個室で施術されるのでとても楽になりました。

試験の結果は家に帰って自己採点をするとどうも合格してそうな雰囲気。
8月23日に正式な結果がネットで発表になりました。

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あった!!合格です。
体調不良や出張明けで勉強も不十分、となかなか厳しい状況でしたが
こうして合格できたことは自信につながり、
次なる目標を立ててがんばろう、という気持ちになりました。
実家の父にも報告すると自分のことのように喜んでくれて褒め称えてくれるのが
さすが私のお父さん、です。
ゆ「合格率は70%ぐらいやから難しい試験じゃないんだよ」
父「せやけど仕事もしながら勉強して立派や!自慢に思うわ」

迷惑ばかりかけてきている自他共に認めるワガママ娘なので
自慢に思ってもらえるのは嬉しいことです。


ひめたま 坂田町店



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2019.08.29 / Top↑
 色々書きたいことは溜まっているのですが、
もっとも最新のネタを書いてみたいと思います。
(ちなみに、お店に責任は全くないのですが今回は
マイナス要素の話になりそうなのでそちらの店名は伏せておきますね)

ゴールデンウィークも終盤に差し掛かった昨日の出来事です。
最近周りで話題の某店でランチをしよう、ということに。
つい先日も泰人さんが退職する後輩との送別会ディナーを開催していました。

わーい、楽しみ〜、と到着したのが12時ちょっと前。
3組待ちです。さすがの人気店。
結構な待ち時間を経て、店内に。

「あれ…。昼はこういうメニューなんやね」
という泰人さん。彼はガッツリ肉料理のランチだと思っていたようですが
アメリカンダイナーのブランチ要素が強く、メニューにも
しっかり「ブランチ」と書かれていました。

「私はそういうのも嫌いではありませんよ」
と「ハムエッグパンケーキ」をオーダー。
泰人さんは「キーマカレー」です。
本来彼はキーマカレーは苦手なはずなのですが
(ゴロゴロ肉の欧風タイプカレーが好き)
他に選択肢がなかったのでしょう。
「キミはそういう甘じょっぱいの、好きですよね」
「マックグリドルとかね」というような平和的やり取りをしつつ、
オーダーしたものがやってくるのを待ちます。

先にキーマカレーがやってきたので「あ、それはそちらね」と言う私。
しかし、しばらく経っても「ハムエッグパンケーキ」は運ばれません。
まぁ、そのうち来るでしょう。
と思っていました。

暇なので隣の席のカップルの様子を目の端に入れていた私。
カップルの男はパストラミビーフのサンドイッチをかじっています。
で、カップルの女子は私と同じく「ハムエッグパンケーキ」を頼んだ模様。
ハムエッグパンケーキの写真をテンション高めでせっせと撮っています。

そうよね、楽しいカップル旅行の思い出としてSNSにあげるのよね。
と微笑ましく思いながら、あまりジロジロ見るのもアレなので
目線を外しつつ、自分の分がくるのを待ちます。

すると、お店のスタッフがなにやらバタバタしている。
「すみません、間違えました」
と隣のカップルの女子の「頼んだと思われる」「ハムエッグパンケーキ」を
ヒョイと私の前に置いたのです。

え。いやいや、間違うのは誰しもあることですしスタッフを責めるつもりは
なかったのですが、隣に座ってる女よ。

おかしくないか?
「え??いや、人が手をつけたものをこっちに持ってこられても」
と私が言うと
「写真を撮っただけでまだ食べてないんで…」
と明らかに私の様子にビビっている隣の女子。

あ、そうなん?食べてないの?
食べてないのはいいけど、じゃあ何で写真を撮ったの?
彼女は何をオーダーしたわけ?
と思ったら…
パストラミビーフのサンドイッチをシェアするつもりで
彼女は何もオーダーしてなかったんですね。

それが分かった瞬間、モヤっとしたものが一瞬にてスイッチ。
何も頼んでなかったのに、運ばれてきたものの写真をなぜ撮影した。

心の中で理不尽で理解不能なことが起こっている…と思わずにはいられない私。
おかしいやん、そんなん。
怒りが湧いてきます。
「インスタ映え」「SNS映え」
そういう世間の風潮にもちろん私も乗っかってるワケで、
美味しそうなものを食べたら「みんな、見てー!」と情報を世界にバラまいてるけど。

タイのホテルでも「映える写真」を撮るためだけに
フリーオーダーの朝食メニューを一通り並べて
写真だけ撮って全残しする女もいました。
そういうの、どうかと思うわ。

そもそも、食事の写真撮ること自体だって本来はマナー的にはNGですからね。
それを仕事にしている私が言うのも何ですが。
撮る行為の中にも最低限のルールがあるワケですよ。

何かオーダーしていて間違って運ばれてきたことに気付いていなかったなら
写真を撮ってしまったことも仕方ないかもしれないけど。
何も頼んでない人のところに何か運ばれてくるなんていう
都合のいい世の中ではないんじゃないですかね!

間違ったものが運ばれてくることはありますよ。
私もアイスでオーダーしたものがホットでやってきて、
それに気付かずに先に写真を撮ってしまったこともありました。
それだってオーダーしたから運ばれてきたワケです。
でも、頼んでないなら「これ、私たちのではないです」って
確実に分かるのに、なぜ運ばれた時点ですぐ言わないの?

そんな私の様子を泰人さんは「インテリアのゲーム」に夢中で
さして気にもとめていなかった様子です。
ちなみに、このインテリアのゲームは夫婦共に長期に渡って地味にハマっている
スマホのゲームなのですがどうやっても彼のスコアを上回ることができません。

いや…もしかしたら私の心が狭いだけなのかもしれない。
写真を撮った「だけ」
そもそも、その行為に罪はあるのだろうか。
考えながらさっきの嬉々として自分がオーダーしていないものの
撮影をしていた彼女の様子を反芻します。

…そんなん撮って、嬉しい?
むしろ、何てあげるワケ?
#頼んでないのに来た
#めっちゃ美味しそう
#今度はこれ食べよ♡
#隣の女こっわw

色々なことを思います。
そうだ、以前住んでいたマンションの前に契約していた駐車場に
九州ナンバーだか何かの車が停まっていたことがあったじゃないか。
その時の記事はこちら
(2014年の記事でしたねw)
そう、あの時「旅行者には優しく」と誓いました。
でも、今回の場合、私は悪くないと思う…。
この隣の浅ましい女に優しくする価値があるのだろうか。

とてつもなくバツが悪そうにパストラミビーフのサンドイッチを
モシャモシャと食べるカップル。
一方でハムエッグパンケーキもケチがついたため、
モヒトツ美味しく感じられません。
食事において気分的要素が重要だということは皆さんもご存知かと思いますが
その間も私の頭の中ではグルグルと
「この場合、どうするのが正解なのか」
という議題が延々と回っています。

そそくさと無言で立ち去った若いカップル。
またそこでも腹が立ちます。
「一言謝れば?」と思います。
「映えそうだったんで、つい…すみませんでした」の一言があったら
私もこんなにギーギー言わなかったと思うんですよ。

驚いたことに、泰人さんはこの時点までで全く事態を把握していなかったようで、
「なんか、僕、これでは全然足りないわぁ〜」
と恐ろしくマイペースな発言。
その時初めて私が浮かぬ表情で悶々としていることを発見し
「なに。どしたんw」と聞かれたので一部始終を説明。

「なんでそんなんもっと早く言わないの!」
と言う泰人さん。
「言ったらどうなってたんw」
「僕が強く言うてあげたのに!」
「何をどう言うんですかw」
「人のオーダーしたもの勝手に写真撮ったらどう?とか…」
(よわ…w)

結果として私一人がグルグルしただけでしたが、
「以前のキミならもっと怒って大変なことになっていたでしょうに、
大人になりましたな!」と褒めてもらえたので若干マシな気分に。
それでもしつこい性格なので、その後もずっと
「どうするのが正解だったのか」ということが
気になって気になってどうもなりません。

結局、その後ラーメン店に流れ、クールダウンのためにジェラートを食べて
お腹いっぱいになって、フテ寝しました。

いっぽしラーメン

こちらは新在家の人気店、鶏ガラスープのラーメン「いっぽし」さんです。
前回初めて訪れて、美味しかった記憶があったので再訪。
ハムエッグパンケーキを食べた後でもペロリと平らげます。
気分がよければもっと美味しかっただろうに。

寝ても久しぶりに激しい頭痛が残っていたので泰人さんに
「なんか、グッと堪えて力が入ったからか、頭痛い」というと
「ええ!そんなん、めちゃ怒ってるやん!」と驚きの表情。

一通り考えた結果としては
「なんで頼んでないものの写真を撮ったのか」
は聞いてもよかったな、という結論に達しました。
単純に、その心理状態を知りたい。
でも、それを聞かれた若い女子はきっと「楽しいはずのカップル旅行」
が台無しになったことでしょう。
だから、何もアクションを起こさなくて正解だったのです。

「インスタに”私のパンケーキ”の写真、アップしてるんちゃうやろうね」
と位置情報と撮影角度から検索するという恐ろしい執念を見せる私でしたが
今日の時点では全公開対象ではアップされていなかった模様です。

なんでも本気になったら調べ上げられる恐ろしい世の中なので、
逆に大暴れしなくて良かった、と自分の行動から学んだ令和元年のGWでした。


いっぽし


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2019.05.03 / Top↑
 神楽坂にはあまりやってきませんが「NODO」や「あげづき」など
お気に入りの店がすでに数店舗あります。
きっと色々ツウ好みの店がもっとたくさんあるのでしょう。

今回は特に何も決めずにやってきたのでエリア検索して
一人でふらっと行けそうなお店に初訪問してみました。
時間が中途半端だったので14時前にランチを求めてウロウロする私。

この後15時から小中学校のときのお友達と集合予定でしたが
お腹がすいた状態でお茶にいくのはつらいのでランチはきちんと食べてから参加。

決定したのは蕎麦ランチで
「東白庵かりべ」さんです。
神楽坂には数店舗の人気蕎麦店があるようです。

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一軒家風な(というかきっともともとは一軒家でしたね)店舗です。
のれんがかかっていて一安心。
ランチ難民は逃れることができたようです。

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オーダーしたのは3200円のランチコース。
なんでかと言うとですね、単品でいろいろ気になるものを頼むよりも
結局こっちの方が安くつきそうだ、という瞬時の計算によるものです。
食べるときにお得感があるかどうかを計算する能力はものすごく高いと思います。
普通の計算はロクにできないくせにね。

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つきだしの蕎麦豆腐。
もっちりとした食感の豆腐は大好きです。
ジーマーミ豆腐とか、ゴマ豆腐、蓬豆腐とか。
絹ごし豆腐もすきではありますが、断然食べ応えがありますからね。

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そばがき。
これもモチモチの豆腐に通じるものがありますよね。
要はドッシリ重たいものがすきなのでしょう。

そばがきを置いている店ではけっこうな率でオーダーする、
好きなメニューのうちのひとつです。
蕎麦屋さんだとほかに出し巻きたまごとかね。

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メニュー上は3点盛りだったのですが、
サービスで増量してくれました!初めての店でもサービスしてもらえる率が高い理由は
メニューと対峙する時間が普通の人よりも長いこととか、
気になるものに関してやたらと質問するとか、そういう要素が影響してるかもしれません。
食べたいと思ったものがバランスよく盛り込まれていて嬉しい!

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せいろが運ばれてきました。
その間にずっと隣に座っていた二人連れの老婦人が「少ないわ」「少ないわ」
ととにかく量に関して不満をもらしていましたが、
単品だけだとちょっと少ないのかな?
私はもちろん出されたら出された分だけ食べられる人なのですが、
先ほどのそばがきや前菜盛り合わせも食べているので
せいろの量が特段少ないとは感じません。

蕎麦は東京文化だな~と感じます。
そういえば、私が新卒のときに短期間住んでいた大岡山の近くにも
ちょっとオシャレ目な蕎麦店があって、よく一人で食べていました。
気になったので地図で見てみました。
「そばえにし さか本」という店だったのでは。。(不確か)

あのときは「蕎麦店でひとりご飯とか、大人~」とか思って酔いしれていましたが、
蕎麦店どころか今では焼肉、カラオケ、割烹、フレンチ、ラーメン、ジャンルを問わずに
どこでも行っちゃいますから、年を重ねるということは面白い。

食べたいものを食べたいときに食べるにあたり、
一人だろうがグループだろうが関係ありません。
食欲と自己満足度が最優先事項です。

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意外なことに人生初鰊そば。
京都の松葉の前を通るたびに「鰊そばておいしいんかな?」とよく泰人さんに
問いかけをしていますが、「うーん、おいしいんやろうけどな。他のもんを頼んでしまうよね」
と言っていました。そうなのです。鰊そばよりも鴨せいろとか天ぷらそばを優先するがゆえ、
鰊そば体験が人生初となったのだと思います。

それに近いことが私が30歳ぐらいまでの間にカツ丼を
人生の中で1度ぐらいしか食べたことがないということ。
結婚してからけっこう頻繁に、むしろハマってたぐらいの時期もありました。
もちろん体重も大増量しましたけどね。

鰊そばは鰊そばでおいしいということがわかったので、
いよいよ松葉にもデビューしてみたいと思います。

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水あずきというデザートまでついています。
水羊羹的なものですね。
こういうコースについているデザートって「すくなっ!!」みたいな量の
いかにも「オマケ」って感じのものが多い気がするのですが
こちらのものは割としっかり味を楽しめるだけの量があって大満足です。

と言ってくつろいでいる間にみんなとの待ち合わせ時間になったので、
急いで神楽坂を下りていきます。
神楽坂近辺に住んでいる友達もいたので、さすがにこの辺に詳しい。
赤城神社のカフェ(神社境内にカフェとマンションがあるという驚き)
のあと、鳴魚という魚と日本酒が充実している店で早めの夜ご飯。

小中学校時代を一緒にすごして、何年ぶりに会ってもすんなり
話に入っていけるところは、やはり長い付き合いならではです。

ちなみに、鳴魚での写真がデザートの写真しかありませんが、
おつくりやアテ的なもの、何もかもおいしくて気に入りました。
またここで集まったらいいよね!ぐらいに思っています。

お酒も普段はまったく飲めませんし、自分から飲もうとも思いませんが、
この日はみんなが楽しそうに飲んでいて「ちょっともらってみようかな」と
浮かれた気分になったので飲んでみたところ、特に酔っ払ったり頭痛に見舞われることもなく、
魚と日本酒がこんなにも合うのか、ということに感動するほどでした。

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総勢5人でいろいろ食べて飲んで、女子3人はデザートも仲良く分けっこ。
Sくんに写真を撮って、と頼んでおいてダメだしを容赦なくする私たち。
同級生なので当然全員同い年なのですが、40歳を迎えて
おとなの良さ、おとなの楽しみ、おとなの境地などについて
素直な意見を酌み交わせるのは優雅な時間の過ごし方だなという結論でした。


東白庵かりべ



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なきざかな



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